営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 3億5134万
- 2024年9月30日 -10.95%
- 3億1287万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社におきましては、人員不足による一部営業調整を継続しながらも、国内観光およびインバウンドの需要を的確に捉え、宿泊部門を中心に売上を拡大させました。また、物価やエネルギーの高騰によるコスト上昇に伴う一部販売価格の見直しなど、売上・利益の最大化に努めてまいりました。2024/11/12 10:35
この結果、当中間会計期間の業績は、売上高4,274百万円(前年同期比0.9%増)となりましたが、給与のベースアップに伴う人件費の上昇や光熱費の高騰、物価高による諸経費の増加等により利益は減少し、営業利益312百万円(前年同期比10.9%減)、経常利益236百万円(前年同期比15.7%減)、中間純利益は222百万円(前年同期比18.0%減)となりました。
ホテルの部門別営業概況は次のとおりです。