京都ホテル(9723)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 9億2777万
- 2009年12月31日 -31.36%
- 6億3684万
- 2010年12月31日 +1.85%
- 6億4864万
- 2011年12月31日 -24.35%
- 4億9067万
個別
- 2008年12月31日
- 3億3194万
- 2009年12月31日 -99.39%
- 203万
- 2010年12月31日
- -368万
- 2011年12月31日
- 2億2752万
- 2012年12月31日 +86.65%
- 4億2467万
- 2013年12月31日 -6.69%
- 3億9626万
- 2014年12月31日 -69.1%
- 1億2246万
- 2015年12月31日 +358.61%
- 5億6161万
- 2016年12月31日 +9.21%
- 6億1334万
- 2017年3月31日 -0.06%
- 6億1300万
- 2018年3月31日 -7.52%
- 5億6691万
- 2019年3月31日 -0.69%
- 5億6300万
- 2020年3月31日 -84.08%
- 8963万
- 2021年3月31日
- -25億6721万
- 2022年3月31日
- -19億5920万
- 2023年3月31日
- -2998万
- 2024年3月31日
- 9億5300万
- 2025年3月31日 -3.83%
- 9億1646万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この他、当社では事業活動に加え、良き企業市民としてSDGs達成に向けた活動にも積極的に取り組んでおります。ホテルオークラ京都では、2024年4月よりWFP国連世界食糧計画(国連WFP)の活動を支援する「レッドカップキャンペーン」に参画しております。宿泊売上の一部が寄付金として国連WFPの学校給食支援活動に役立てられるとともに、アメニティの提供を減らした専用の宿泊プランを設けることで、プラスチック使用量の削減にも貢献しております。また、からすま京都ホテルでは、2025年1月より使用済みのアメニティ(歯ブラシ・ひげそり・ヘアブラシ)を回収して再資源化する取り組みを実施しており、プラスチック製品の廃棄削減(CO2削減)にも貢献しております。2025/06/23 15:02
これらの結果、当事業年度の売上高は9,358百万円(前年同期比2.4%増)となりました。損益面におきましては、引き続き徹底した経費節減に努めたものの、エネルギーや原材料価格の高騰の影響、業務委託費を含む人件費等の増加により、営業利益は916百万円(前年同期比3.8%減)、経常利益は676百万円(前年同期比16.2%減)、最終損益は当期純利益771百万円(前年同期比17.4%減)となりました。
ホテル事業の部門別の営業概況は次のとおりです。