四半期報告書-第98期第1四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
有報資料
借入金の借換え
当社は、平成28年3月31日に期日が到来しましたシンジケート・ローンについて、下記のとおり平成28年3月29日に契約を締結し、平成28年3月31日に借入を実行いたしました。
(1) 借換えの資金使途
既存の短期借入金、平成28年3月31日期日のシンジケート・ローン(平成28年3月31日末借入金残高10,540百万円)及び平成30年1月31日期日予定のシンジケート・ローン(平成28年3月31日末借入金残高1,590百万円)のリファイナンス
(2) 借入先の名称
株式会社池田泉州銀行、株式会社みずほ銀行他を貸付人とするシンジケート・ローン
(3) 借換え金額
13,700百万円
(4) 借入実行日
平成28年3月31日
(5) 返済方法及び返済期限
平成28年9月より6ヶ月毎に分割返済し、残額を期日(平成33年3月31日)に一括返済。
(6) 担保提供資産
不動産信託受益権に第1順位の質権設定
(7) 財務制限条項
(純資産額維持)
平成28年12月決算期以降、各事業年度の決算期及び中間期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成27年6月に終了する中間決算期の末日の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(利益維持)
平成28年12月決算期以降、各事業年度の決算期の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(有利子負債制限)
平成28年12月決算期以降、各事業年度の決算期及び中間期の末日における貸借対照表の有利子負債の合計金額を貸借対照表における純資産の部の金額で除した数値を10.0倍以下にそれぞれ維持すること。
当社は、平成28年3月31日に期日が到来しましたシンジケート・ローンについて、下記のとおり平成28年3月29日に契約を締結し、平成28年3月31日に借入を実行いたしました。
(1) 借換えの資金使途
既存の短期借入金、平成28年3月31日期日のシンジケート・ローン(平成28年3月31日末借入金残高10,540百万円)及び平成30年1月31日期日予定のシンジケート・ローン(平成28年3月31日末借入金残高1,590百万円)のリファイナンス
(2) 借入先の名称
株式会社池田泉州銀行、株式会社みずほ銀行他を貸付人とするシンジケート・ローン
(3) 借換え金額
13,700百万円
(4) 借入実行日
平成28年3月31日
(5) 返済方法及び返済期限
平成28年9月より6ヶ月毎に分割返済し、残額を期日(平成33年3月31日)に一括返済。
(6) 担保提供資産
不動産信託受益権に第1順位の質権設定
(7) 財務制限条項
(純資産額維持)
平成28年12月決算期以降、各事業年度の決算期及び中間期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成27年6月に終了する中間決算期の末日の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(利益維持)
平成28年12月決算期以降、各事業年度の決算期の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(有利子負債制限)
平成28年12月決算期以降、各事業年度の決算期及び中間期の末日における貸借対照表の有利子負債の合計金額を貸借対照表における純資産の部の金額で除した数値を10.0倍以下にそれぞれ維持すること。