熊本ホテルキャッスルの無形固定資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 531万
- 2014年9月30日 +25.91%
- 668万
- 2015年9月30日 -18.86%
- 542万
- 2016年9月30日 -26.93%
- 396万
- 2017年9月30日 -25.52%
- 295万
- 2018年9月30日 +289.98%
- 1151万
- 2019年9月30日 -5.9%
- 1083万
- 2020年9月30日 +87.49%
- 2031万
- 2021年9月30日 -25.46%
- 1514万
- 2022年9月30日 -31.47%
- 1038万
- 2023年9月30日 +30.07%
- 1350万
- 2024年9月30日 +0.87%
- 1361万
- 2025年9月30日 -5.21%
- 1291万
有報情報
- #1 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額は、次のとおりであります。2025/12/19 10:05
前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 有形固定資産 62,277千円 72,362千円 無形固定資産 2,977千円 1,651千円 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品、原材料……最終仕入原価法
貯蔵品……先入先出法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し建物については、会社基準(平成10年度税制改正前)の耐用年数を採用しております。
また、残存価額については、平成19年度税制改正前の基準によっております。2025/12/19 10:05