無形固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 264万
- 2018年9月30日 +335.55%
- 1151万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/12/21 10:50 - #2 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額は、次のとおりであります。2018/12/21 10:50
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 95,066千円 91,237千円 無形固定資産 485千円 1,028千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、当中間会計期間において、91百万円使用(前年同期は、694百万円獲得)しております。これは、前年同期と比較して、その他流動資産が458百万円(―%)増加し、未払消費税等が171百万円(―%)減少したこと等が主なものであります。2018/12/21 10:50
投資活動によるキャッシュ・フローは、当中間会計期間において、30百万円使用(前年同期は、11百万円使用)しております。これは、前年同期と比較して、無形固定資産の取得による支出が9百万円(100.0%)増加し、有形固定資産の取得による支出が8百万円(76.8%)増加したことが主なものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、当中間会計期間において、127百万円使用(前年同期は、279百万円使用)しております。これは、前年同期と比較して、短期借入れによる収入が300百万円増加し、短期借入金の返済による支出が200百万円増加し、長期借入金の返済による支出が52百万円減少したことによるものであります。