熊本ホテルキャッスルの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテルの推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1671万
- 2014年9月30日
- -4248万
- 2015年9月30日 -7.13%
- -4551万
- 2016年9月30日 -555.85%
- -2億9851万
- 2017年9月30日
- 1621万
- 2018年9月30日
- -5552万
- 2019年9月30日 -27.74%
- -7092万
- 2020年9月30日 -606.32%
- -5億92万
- 2021年9月30日
- -4億111万
- 2022年9月30日
- -1億8206万
- 2023年9月30日
- 2168万
- 2024年9月30日 -44.11%
- 1211万
- 2025年9月30日
- -6235万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- 5. 新株予約権の行使条件2025/12/19 10:05
① 当社が、当社と本新株予約権者との間で締結された、投資及びその後の組織運営に関する契約並びにホテルマネジメント契約上の義務に違反し、本新株予約権者がその義務違反の是正を書面により催告したにもかかわらず、当該書面が当社に到着した日から2週間経過する日までに当該義務違反状態が是正されない場合
② 2024年7月1日以降の当社の定時株主総会において、承認対象となる事業年度に係る計算書類(事前に当社の取締役会において債務超過の状態にないことが確認されたもの)が承認された日の翌日から6か月経過してもなお、当社が本新株予約権を取得条項に基づき取得しない場合 - #2 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するため、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/19 10:05
当社の事業は、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業(国際観光ホテル整備法によるホテル業)を主として行っております。
したがって、ホテルと館外部門の2つを報告セグメントとしております。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/12/19 10:05
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント ホテル 館外部門 合計 室料収入 252,339千円 ―千円 252,339千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント ホテル 館外部門 合計 室料収入 278,357千円 ─千円 278,357千円 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 提出会社の状況2025/12/19 10:05
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間会計期間の平均人員を外数で記載しております。2025年9月30日現在 セグメント別区分 従業員数(名) ホテル 115 (41) 館外部門 14 ( 7)
上記従業員数には使用人兼務役員は含みません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別売上状況2025/12/19 10:05
(2) 財政状態セグメント区分 金額(百万円) 前年同期比(%) ホテル 客室部門 315 9.9 食堂部門 202 △0.7 宴会部門 558 △3.7 その他部門 4 37.4 小計 1,080 0.6
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ581百万円(20.9%)増加し、3,367百万円となりました。これは、有形固定資産が前事業年度末に比べ302百万円(13.1%)増加したこと、及び仮払金が前事業年度末に比べ112百万円増加したことが主なものであります。 - #6 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
- これにより継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。2025/12/19 10:05
当社は、当該状況を解消すべく、2024年6月に株式会社Plan・Do・See(以下、「PDS社」という。)と「ホテルマネジメント契約」及び「投資及び組織運営契約」を締結し、現在、下記の対応策を進めております。
①営業面 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) ホテル2025/12/19 10:05
ホテルにおいては、主に宿泊客への客室の提供、レストラン・バー・宴会場での料理及び飲物の提供等をしております。室料収入・料理収入・飲料収入は、顧客への役務の提供が終了した時点で収益を認識しております。
(2) 館外部門