熊本ホテルキャッスルの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 館外部門の推移 - 全期間
個別
- 2013年3月31日
- 363万
- 2013年9月30日
- -871万
- 2014年3月31日
- 1815万
- 2014年9月30日 -61.06%
- 707万
- 2015年3月31日 +144.94%
- 1731万
- 2015年9月30日 -62.13%
- 655万
- 2016年3月31日 +341.06%
- 2892万
- 2016年9月30日 -36.49%
- 1837万
- 2017年3月31日 +147.97%
- 4555万
- 2017年9月30日 -68.85%
- 1419万
- 2018年3月31日 +42.7%
- 2025万
- 2018年9月30日 -98.9%
- 22万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1213万
- 2019年9月30日 -67.94%
- 388万
- 2020年3月31日 +49.68%
- 582万
- 2020年9月30日
- -5399万
- 2021年3月31日 -68.19%
- -9081万
- 2021年9月30日
- -1204万
- 2022年3月31日
- -922万
- 2022年9月30日
- -345万
- 2023年3月31日
- 951万
- 2023年9月30日 -83.93%
- 152万
- 2024年3月31日 +560.6%
- 1009万
- 2024年9月30日 -17.19%
- 835万
- 2025年3月31日 +89.22%
- 1581万
- 2025年9月30日 -88.68%
- 179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の事業は、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業(国際観光ホテル整備法によるホテル業)を主として行っております。2025/06/24 13:17
したがって、ホテルと館外部門の2つを報告セグメントとしております。
ホテルは、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業をしており、館外部門は、館外店舗での料理、飲物の提供等をしております。 - #2 事業の内容
- 当社の事業は、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業(国際観光ホテル整備法によるホテル業)を主として行っております。2025/06/24 13:17
当社の事業につきましては、ホテルと館外部門に区分し、ホテルを客室部門、食堂部門、宴会部門、その他部門の4つに分け、以下の記載を行っております。なお、ホテルと館外部門の区分は、セグメントと同一の区分であります。また、当社には子会社がありません。
①ホテル - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 13:17
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント ホテル 館外部門 合計 室料収入 494,018千円 ―千円 494,018千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント ホテル 館外部門 合計 室料収入 558,797千円 ―千円 558,797千円 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/24 13:17
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメント別区分 従業員数(人) ホテル 105 [48] 館外部門 13 [ 6] 全社(共通) 27 [ 7]
上記従業員数には使用人兼務役員は含みません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 館外部門2025/06/24 13:17
館外部門においては、「テル熊本クラブ」との契約の見直しを4月に行い、前期に比べ22百万円の増となりました。「キャッスルワールド」は、客数の減少で前期、予算ともマイナスでした。部門全体での売上高は、242百万円、前期に比べて14百万円(6.5%)の増収となりました。
生産、受注及び販売の実績 - #6 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却または売却はありません。2025/06/24 13:17
(2) 館外部門
既存設備の維持投資額は2百万円で、重要な設備投資はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 館外部門2025/06/24 13:17
館外部門においては、館外店舗での料理及び飲物の提供、惣菜の販売等をしております。料理収入・飲料収入は、顧客へ役務の提供が終了した時点で収益を認識し、惣菜の収入は、顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
6 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲