熊本ホテルキャッスルの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 館外部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- -871万
- 2014年9月30日
- 707万
- 2015年9月30日 -7.24%
- 655万
- 2016年9月30日 +180.13%
- 1837万
- 2017年9月30日 -22.75%
- 1419万
- 2018年9月30日 -98.44%
- 22万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 388万
- 2020年9月30日
- -5399万
- 2021年9月30日
- -1204万
- 2022年9月30日
- -345万
- 2023年9月30日
- 152万
- 2024年9月30日 +447.05%
- 835万
- 2025年9月30日 -78.59%
- 179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の事業は、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業(国際観光ホテル整備法によるホテル業)を主として行っております。2025/12/19 10:05
したがって、ホテルと館外部門の2つを報告セグメントとしております。
ホテルは、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業をしており、館外部門は、館外店舗での料理、飲物の提供等をしております。 - #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/12/19 10:05
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント ホテル 館外部門 合計 室料収入 252,339千円 ―千円 252,339千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント ホテル 館外部門 合計 室料収入 278,357千円 ─千円 278,357千円 - #3 従業員の状況(連結)
- (1) 提出会社の状況2025/12/19 10:05
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間会計期間の平均人員を外数で記載しております。2025年9月30日現在 ホテル 115 (41) 館外部門 14 ( 7) 全社(共通) 22 ( 4)
上記従業員数には使用人兼務役員は含みません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別売上状況2025/12/19 10:05
(2) 財政状態セグメント区分 金額(百万円) 前年同期比(%) 小計 1,080 0.6 館外部門 テル熊本クラブ 47 0.2 キャッスルワールド 70 3.4 小計 117 2.1
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ581百万円(20.9%)増加し、3,367百万円となりました。これは、有形固定資産が前事業年度末に比べ302百万円(13.1%)増加したこと、及び仮払金が前事業年度末に比べ112百万円増加したことが主なものであります。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) 館外部門2025/12/19 10:05
館外部門においては、館外店舗での料理及び飲物の提供、惣菜の販売等をしております。料理収入・飲料収入は、顧客へ役務の提供が終了した時点で収益を認識し、惣菜の収入は、顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
5 中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲