売上高
個別
- 2024年3月31日
- 26億2365万
- 2025年3月31日 +2.55%
- 26億9052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- ホテルは、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業をしており、館外部門は、館外店舗での料理、飲物の提供等をしております。2025/06/24 13:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/24 13:17
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 13:17
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント ホテル 館外部門 合計 顧客との契約から生じる収益 2,396,112千円 227,538千円 2,623,650千円 外部顧客への売上高 2,396,112千円 227,538千円 2,623,650千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント ホテル 館外部門 合計 顧客との契約から生じる収益 2,448,168千円 242,358千円 2,690,527千円 外部顧客への売上高 2,448,168千円 242,358千円 2,690,527千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2025/06/24 13:17 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/06/24 13:17
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社では早い債務超過の解消と、今後の熊本ホテルキャッスルの成長を考え、2024年7月から株式会社Plan・Do・Seeとの協業を始めました。協業初年度としては、設備の老朽化に対する修繕やエネルギー最適化・経費削減のためのボイラー交換工事、収益アップの施策としてチャペルの改装や客室備品の見直し等を行いました。また、需要の戻りに対する人手不足に対応すべく、部署間の協力やアルバイト・派遣労働者の活用による効率化を行いました。グローバル化の中で先の予測が厳しい状況ではございますが、先を見据えた投資を行い、効率化と高付加価値化を進め、収益性の向上に努めて参りました。2025/06/24 13:17
当期の売上高は2,690百万円、前期に比べて66百万円(2.5%)の増収となりました。
一方、費用につきましては、営業費の合計は2,593百万円、前期に比べて124百万円(5.1%)の増加となりました。主なものは人件費、アップサイドの投資、修繕費です。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 13:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。