有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2018/06/28 14:18
本邦以外の売上高が存在しないため、又、本邦以外に所在している有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び車両運搬具 3~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2018/06/28 14:18 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
2018/06/28 14:18前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 149千円 88千円 構築物 202 - 機械及び装置 6 0 工具、器具及び備品 43 0 建設仮勘定 - 9,401 計 402 9,490 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 14:18
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの状況2018/06/28 14:18
当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、主に税引前当期純利益及び減価償却費による資金の増加があり、営業活動からは19百万円増加しました。有形固定資産の取得による支出、関係会社貸付による支出・回収等により、投資活動からは資金が109百万円増加しました。また、社債の発行及び償還、長期借入れの返済により、財務活動からは資金が6百万円増加しました。
以上から、資金は当事業年度末には503百万円となり前事業年度より136百万円増加となりました。