有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与に充てるため、支給見込額に基づき、計上しています。2019/06/27 11:09 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
5.繰延資産の処理方法
社債発行費
支出時の費用として処理しています。
6.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。2019/06/27 11:09