営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 4243万
- 2019年9月30日 -22.39%
- 3293万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中で、当社は、厳しい環境における生き残りを図るために、鎌倉カントリークラブのバンカー改修工事を行い、コースコンディションの向上を図りました。また、接客サービスの向上に努めながら、運営の健全化とステータス向上に注力致した上、インターネット集客を強化して集客力向上に努めました。2019/12/25 16:52
しかしながら、首都圏を直撃した9月の台風15号被害によって、鎌倉カントリークラブが12日間のクローズを余儀なくされた影響もあり、来場者数は56,745人と前年同時期に比べ2.5%の減少となりました。また、売上高は944百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は32百万円(前年同期比22.4%減)、経常利益45百万円(前年同期比13.7%減)となりました。
この他、法人税等12百万円等が発生したため、中間純利益は28百万円になりました。