建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 29億8362万
- 2016年9月30日 -2.31%
- 29億1480万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当中間会計期間における営業利益、経常損失、及び税引前中間純損失に対する影響額は軽微であります。2016/12/14 11:45
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2016/12/14 11:45
丸ノ内ホテルについては定額法、その他は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/12/14 11:45
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成28年3月31日) 当中間会計期間(平成28年9月30日) 建物 2,982,864千円 2,914,065千円 建物附属設備 709,139千円 644,947千円