固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 78億8353万
- 2016年9月30日 -1.82%
- 77億3977万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 上高2016/12/14 11:45
(2) 有形固定資産
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
丸ノ内ホテルについては定額法、その他は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/14 11:45 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 (前事業年度)2016/12/14 11:45
有形固定資産の減価償却累計額は、△3,347,610千円であります。
(当中間会計期間) - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2016/12/14 11:45
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 138,098千円 141,966千円 無形固定資産 636千円 1,083千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は現金及び預金の増加9百万円、売掛金の減少25百万円、有価証券の減少103百万円、たな卸資産の減少2百万円、未収入金の減少22百万円及び繰延税金資産の減少4百万円であります。2016/12/14 11:45
(固定資産)
当中間会計期末における固定資産の残高は、7,740百万円となり、前事業年度末に比べて144百万円減少いたしました。