固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 74億1381万
- 2018年9月30日 -1.57%
- 72億9769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 上高2018/12/20 9:21
(2) 有形固定資産
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
丸ノ内ホテルについては定額法、その他は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/20 9:21 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 (前事業年度)2018/12/20 9:21
有形固定資産の減価償却累計額は、3,888,769千円であります。
(当中間会計期間) - #4 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2018/12/20 9:21
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 143,428 千円 147,037千円 無形固定資産 1,083 千円 1,049千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における流動資産の残高は1,079百万円となり、前事業年度末に比べて29百万円増加いたしました。主な要因は現金及び預金の増加38百万円及び売掛金の減少9百万円であります。2018/12/20 9:21
(固定資産)
当中間会計期間末における固定資産の残高は、7,298百万円となり、前事業年度末に比べて116百万円減少いたしました。主な要因は有形固定資産の減少120百万円であります。