売上高
個別
- 2021年3月31日
- 5億5857万
- 2022年3月31日 +24.21%
- 6億9378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/06/27 12:43
2 地域ごとの情報(単位:千円) 宿泊 料飲 その他 合計 外部顧客への売上高 304,581 190,501 63,492 558,574
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/27 12:43
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため 、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 12:43
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 金額 顧客との契約から生じる収益 693,789 外部顧客への売上高 693,789
「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/06/27 12:43
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、長引く厳しい事業環境により営業収益の急速な回復が見込めない状況の中、前事業年度に引き続き、各種公的補助金の活用や全社挙げての各種経費節減にも注力しました。2022/06/27 12:43
宿泊部門においては、先々を見据えた平均客室単価(ADR)水準維持を重視する基本的営業方針の下、「2020東京オリンピック・パラリンピック」期間中の関連団体宿泊対応や、国内マーケットに照準を合わせた各種営業活動に鋭意注力し、マイクロツーリズム等のコロナ禍における潜在ニーズの掘り起こしを図るべく、独自の付加価値企画商品を中心に鋭意売上増進に努めましたが、コロナ禍の逆風は強く、感染状況が落ち着いた第3四半期において一定の稼働回復が見られたものの、当事業年度を通じコロナ禍の影響を大きく受け、売上高は408百万円(前期比+104百万円)となりました。
料飲部門においては、より戦略性のある商品企画や情報発信・PRの強化を図る目的により、「事業推進部」内に料飲領域のマーケティングとプロモーション企画等を専任する「料飲企画課」を新設すると共に、三菱地所グループの「ロイヤルパークホテル」との連携強化により、各種情報・ノウハウの共有、人材交流、新メニューの開発強化等を推し進めました。更に、新たな取り組みとして丸の内仲通りにおいて期間限定で開催されたエリアイベント「丸の内ストリートパーク」にキッチンカーを初出店し、商圏の異なるエリアでの出張販売を通じ、売り上げ増進と認知度の向上に努めた他、年間を通した各シーズン企画展開や「カットアップルパイ」の外販にも積極的に取り組みました。しかしながら、コロナ禍における在宅テレワークの増加による周辺就業者や来街者の減少や営業時間短縮・酒類提供時間規制等の各種営業制限等により、売上高は216百万円(前期比+26百万円)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/06/27 12:43
(単位:千円) 宿泊 料飲 その他 合計 外部顧客への売上高 408,267 216,005 69,517 693,789 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/27 12:43
売上高については、全額、顧客との契約から生じる収益となっております。