営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -8億2800万
- 2014年3月31日
- -5億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/05/09 15:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産周辺事業などがあります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2014/05/09 15:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、増収に伴う労務費の増加に対して、オペレーション効率化による最大限の抑制に努めましたが、その一方で、円安や天候不順に起因した、原材料価格や水道光熱費の上昇による増加がありました。2014/05/09 15:40
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比1,030百万円増収の14,674百万円となり、これを受けて、営業損失は前年同四半期比263百万円改善の564百万円、経常損失は前年同四半期比220百万円改善の726百万円となりました。四半期純損失は、前年同四半期に当社連結子会社における係争案件の解決などによる特別利益を1,878百万円計上したこともあり、前年同四半期比812百万円減益の593百万円となりました。
業績の概要は以下の通りです。