当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -3億9800万
- 2014年9月30日 -172.36%
- -10億8400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/11/07 15:53
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 税金費用の計算当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。但し、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純損益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 施設価値の向上などを目的とした積極的な投資に伴う減価償却費の増加などにより、営業損失は前年同四半期比31百万円改善の157百万円、経常損失は投資に伴う除却損の発生などがあり前年同四半期比16百万円悪化の191百万円とともに前年同四半期並みにとどまりましたが、当社グループが今期より重要指標と位置づけております減価償却費等負担前の営業利益は前年同四半期比336百万円増益の3,249百万円となりました。2014/11/07 15:53
四半期純損失は箱根小涌園 新宿泊施設の実施計画に伴う現施設取り壊しに係る固定資産について減損損失1,057百万円などの発生があり前年同四半期比685百万円悪化の1,084百万円となりました。
連結業績の概要は以下の通りです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/07 15:53
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、また1株当たり四半期純損失が計上されているため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 119,859 119,853 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -