- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/05/08 15:12- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産および長期前払費用に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/05/08 15:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/05/08 15:12- #4 減損損失に関する注記(連結)
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、遊休資産にグループ化し、事業用資産については事業の種類別(営業施設)に区分し、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行いました。その他の資産については、それぞれ個別の物件ごとに区分しました。
2015/05/08 15:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産・負債の状況)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して3,081百万円増加の103,962百万円となりました。流動資産が469百万円減少した一方、固定資産は投資有価証券の時価の上昇や差入保証金の支出による投資その他の資産の増加により、3,551百万円増加したことが主な要因です。
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