売上高
連結
- 2020年9月30日
- 30億1200万
- 2021年9月30日 -12.52%
- 26億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)2021/11/09 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- 文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。2021/11/09 15:01
なお、新型コロナウイルス新規感染者の減少により、業績の改善が見込まれるものの、依然として国内外の観光およびビジネス需要の低迷が続いていることを受け、売上高の回復が遅れており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在していると考えられます。
また、国内及び海外経済の停滞が長期にわたる場合には、当社グループの経営成績に引き続き影響を及ぼす可能性があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 断続的に緊急事態宣言が発出される中、当社グループでは独自に制定した「環境衛生方針」に沿ってお客さまと従業員の安心・安全を最優先にし、施設を休止することなく営業を継続してまいりました。また、コスト削減により営業固定費を2019年同期比72%まで低減するとともに、コロナ後を見据えた付加価値向上への取り組みを実施するなど、事業計画(2021~2025)を着実に推進してまいりました。2021/11/09 15:01
これらの結果、当社グループ全体の売上高は前期比1,521百万円増収の19,221百万円、営業損失は前期比3,555百万円改善の13,170百万円、経常損失は前期比3,019百万円改善の13,804百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、資産売却や雇用調整助成金等による特別利益を計上した結果、前期比35,507百万円増益の18,355百万円となりました。
業績の概要は以下の通りです。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- なお、新型コロナウイルス新規感染者の減少により、業績の改善が見込まれるものの、依然として国内外の観光およびビジネス需要の低迷が続いていることを受け、売上高の回復が遅れており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在していると考えられます。2021/11/09 15:01
また、国内及び海外経済の停滞が長期にわたる場合には、当社グループの経営成績に引き続き影響を及ぼす可能性があります。