固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 864億4600万
- 2021年12月31日 -20.78%
- 684億8600万
個別
- 2020年12月31日
- 810億6400万
- 2021年12月31日 -19.18%
- 655億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。2024/03/27 13:20
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない清掃事業、不動産周辺事業、会員制事業などがあります。
2.調整額は次のとおりです。
(1) セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
(2) セグメント資産の調整額44,480百万円には、各報告セグメントに帰属しない全社資産42,832百万円、および報告セグメント間取引の相殺消去1,648百万円が含まれています。全社資産の主なものは親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および親会社の管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は各報告セグメントに帰属しない全社資産の償却額であります。
(4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整しております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2024/03/27 13:20 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 固定資産撤去費用引当金
固定資産の撤去に伴う支出に備えるため、当連結会計年度末において発生していると認められる費用の見込額を計上しております。2024/03/27 13:20 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
(前連結会計年度)
固定資産売却益は、主に土地の売却によるものです。
(当連結会計年度)
固定資産売却益は、主に土地の売却によるものです。2024/03/27 13:20 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 形固定資産 32,286百万円2024/03/27 13:20
(2) 投資有価証券 9,495百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/27 13:20 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/27 13:20
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2024/03/27 13:20
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 減損損失 種類 金額 その他 111 固定資産計 1,819 その他 静岡県伊東市他 土地 3 固定資産計 3 合計 建物及び構築物 475 工具・器具・備品 1,173 土地 3 ソフトウェア 59 その他 111 固定資産計 1,823
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、遊休資産にグループ化し、事業用資産については事業の種類別(営業施設)に区分し、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行いました。その他の資産については、それぞれ個別の物件ごとに区分しました。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 13:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 関係会社事業損失引当金 38百万円 1百万円 固定資産撤去費用引当金 137百万円 1百万円 早期退職費用引当金 551百万円 -百万円 その他有価証券評価差額金 △1,002百万円 △1,256百万円 固定資産圧縮積立金 △345百万円 △373百万円 資産除去債務に対応する除去費用 △57百万円 △62百万円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 13:20
(注1)評価性引当額が276百万円減少しております。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建設仮勘定 1百万円 2百万円 固定資産撤去費用引当金 137百万円 1百万円 早期退職費用引当金 551百万円 -百万円 その他有価証券評価差額金 △1,002百万円 △1,256百万円 固定資産圧縮積立金 △345百万円 △373百万円 その他 △174百万円 △132百万円
主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額1,217百万円を追加的に認識した一方で、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,493百万円減少したことによるものです。 - #11 経営上の重要な契約等
- 4 【経営上の重要な契約等】2024/03/27 13:20
(1)固定資産の譲渡
当社は、2021年2月12日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議し、同日付で譲渡契約を締結、同3月22日に譲渡しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2024/03/27 13:20
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して16,166百万円増加の112,762百万円となりました。流動資産は優先株式発行や資産売却に伴い現金及び預金が増加したことにより34,126百万円増加、固定資産は主に資産の売却により17,959百万円減少いたしました。
負債は借入金返済等により、前連結会計年度末と比較して11,319百万円減少の83,929百万円となりました。なお、当連結会計年度末の借入金残高は58,234百万円となりました。 - #13 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注) 1.上記の金額に消費税等は含まれておりません。
2.投資予定額には、既存固定資産の解体費用、撤去費用は含まれておりません。2024/03/27 13:20 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/27 13:20
① 有形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/27 13:20
1.固定資産の減損 (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産残高 44,009百万円 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2024/03/27 13:20
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/03/27 13:20
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)