資産
連結
- 2013年9月30日
- 1899億6600万
- 2014年3月31日 -0.52%
- 1889億7400万
- 2014年9月30日 -0.46%
- 1881億300万
個別
- 2014年3月31日
- 1730億4300万
- 2014年9月30日 -0.51%
- 1721億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/12/26 10:10
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 所有権移転ファイナンス・リース取引2014/12/26 10:10
① リース資産の内容
ホテル固定資産(建物附属設備、構築物、機械装置及び器具備品)である。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2014/12/26 10:10
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上している。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号により算出している。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~65年
工具、器具及び備品2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいてい
る。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の
リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/12/26 10:10 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2014/12/26 10:10 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/12/26 10:10
(注)全社資産は、投資有価証券である。資産 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 167,062 164,897 全社資産(注) 22,904 23,205 中間連結財務諸表の資産合計 189,966 188,103
(単位:百万円) - #7 引当金の計上基準
- (4)退職給付引当金2014/12/26 10:10
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき
計上している。 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2014/12/26 10:10
担保に供している資産は次のとおりである。 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/26 10:10
- #10 減価償却額の注記
- 5減価償却実施額2014/12/26 10:10
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 696百万円 736百万円 無形固定資産 2 3 - #11 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
①満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
②子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
③その他有価証券
a 時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産
貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(3)デリバティブ
時価法2014/12/26 10:10 - #12 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2014/12/26 10:10
当社及び当社グループでは、一部の事業用資産について土地又は建物所有者との間に不動産賃貸借契約を締結しており、貸借期間終了による原状回復義務に関して資産除去債務を計上している。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #13 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産・負債・収益及び費用は、当該子会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めている。2014/12/26 10:10 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、主に定額法
ただしホテルカイマナ㈱については定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~65年
工具、器具及び備品2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/12/26 10:10 - #15 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2014/12/26 10:10
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産撤去損 14百万円 3百万円 退職特別加算金 134 - 固定資産除却損 19 0 関係会社事業損失 - 30 - #16 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっている。
a 貯蔵品
総平均法
㈱ニュー・オータニ
下記を除く連結子会社7社
先入先出法
エイチアールティーニューオータニ㈱
(商事事業部・札幌事業部及びナスパ事業部を除く)
ホテルカイマナ㈱
㈱エイチアンドピーニューオータニ
最終仕入原価法
エイチアールティーニューオータニ㈱(ナスパ事業部)
b 販売用不動産
個別法
③ デリバティブ
時価法2014/12/26 10:10 - #17 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2014/12/26 10:10
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3)投資有価証券 425 433 8 資産計 7,159 7,167 8 (1)買掛金、未払金及び未払費用 4,969 4,969 -
資 産 - #18 開示対象特別目的会社関係、中間連結財務諸表(連結)
- 取引の概要は、本件不動産信託受託者であるみずほ信託銀行株式会社と当社の間で建物賃貸借契約を締結し、当社が転貸人としてさらに各テナントへ転貸しており、月額賃料は各テナントよりみずほ信託銀行株式会社に直接払い込まれる、パススルー方式を採用している。また、当社はみずほ信託銀行株式会社に対して土地転貸借契約を締結している。みずほ信託銀行株式会社は、当該受取賃料から物件管理費用等を控除した金額を信託配当として、半期の信託決算毎に特別目的会社に配当する。特別目的会社は、当該信託配当から、特別目的会社維持費用、ノンリコースローン利払い等の費用を控除後に残額があった場合には、当該残額を匿名組合配当金として、半期の匿名組合決算毎に匿名組合員に分配する。2014/12/26 10:10
2.特別目的会社との取引金額等前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 特別目的会社数 1社 1社 直近の決算日における資産総額 63,813百万円 64,075百万円 負債総額 63,838百万円 64,100百万円
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #19 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/26 10:10
1株当たり純資産額は、以下のとおりである。
1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 5,356.78円 5,355.98円 - #20 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。2014/12/26 10:10
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 44,797 45,418 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,316 1,254 (うち少数株主持分)(百万円) (1,316) (1,254)