営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 10億3900万
- 2014年9月30日 -16.36%
- 8億6900万
個別
- 2013年9月30日
- 7億4000万
- 2014年9月30日 +8.65%
- 8億400万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2014/12/26 10:10
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2014/12/26 10:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/12/26 10:10
(注)全社費用は主に本社管理部門の一般管理費である。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △1,180 △1,224 中間連結財務諸表の営業利益 1,039 869
- #4 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、消費税引き上げの影響による個人消費の減退等により、実質成長率がマイナス成長になる等、厳しい状況となった。2014/12/26 10:10
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が29,069百万円と前年同期に比べ319百万円の減収、営業利益では869百万円と前年同期に比べ169百万円の減益、経常利益は663百万円と前年同期に比べ546百万円の増益となった。また、中間純利益では830百万円と前年同期に比べ540百万円の増益となった。
セグメントの業績は次のとおりである。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)財政状態の分析2014/12/26 10:10
当中間連結会計期間における有利子負債は、借入金の返済により減少した。引き続き、営業利益を確保することにより有利子負債の削減に努力する。
(6)キャッシュ・フローの状況の分析