営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 8億6900万
- 2015年9月30日 +144.88%
- 21億2800万
個別
- 2014年9月30日
- 8億400万
- 2015年9月30日 +99.5%
- 16億400万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2015/12/25 10:30
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2015/12/25 10:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/12/25 10:30
(注)全社費用は主に本社管理部門の一般管理費である。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △1,224 △1,341 中間連結財務諸表の営業利益 869 2,128
- #4 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、海外において回復が続く米国を中心に、先進国では緩やかな景気回復が続いた。我が国経済も、先進国の影響を受け企業収益・所得環境の改善を背景に、個人消費が総じて底堅い動きで推移するなど、緩やかな景気回復の兆しが見えてきたものの、円安による物価上昇や新興国経済の下振れなど、先行きは未だ不透明な状況である。2015/12/25 10:30
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が31,513百万円と前年同期に比べ2,444百万円の増収、営業利益では2,128百万円と前年同期に比べ1,259百万円の増益、経常利益は2,257百万円と前年同期に比べ1,593百万円の増益となった。また、親会社株主に帰属する中間純利益では2,095百万円と前年同期に比べ1,264百万円の増益となった。
なお、当中間連結会計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「中間純利益」を「親会社株主に帰属する中間純利益」としている。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)財政状態の分析2015/12/25 10:30
当中間連結会計期間における有利子負債は、借入金の返済により減少した。引き続き、営業利益を確保することにより有利子負債の削減に努力する。
(6)キャッシュ・フローの状況の分析