有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/24 9:39
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2016/06/24 9:39
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
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#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用△2,377,779△2,652,535
連結財務諸表の営業利益4,398,5826,037,547
(注)全社費用は主に本社管理部門の一般管理費である。
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#5 業績等の概要
ホテル事業は、円安に加え、ビザ発給要件の緩和等の政府の観光立国推進に向けた各種施策などにより、訪日外国人が大幅に増加し、宿泊を中心に良好な経営環境となった。
この結果、ホテル事業の売上高は60,181百万円と前年同期に比べ3,476百万円の増収となり、営業利益は6,659百万円と前年同期に比べ1,970百万円の増益となった。
②貸店舗事業
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#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5)財政状態の分析
当連結会計年度における有利子負債は、シンジケートローン引き出し期日の3月末に借入したことにより、借入金が増加している。しかしリース債務は返済により減少した。引き続き、営業利益を確保することにより有利子負債の削減に努力する。
(6)キャッシュ・フローの状況の分析
2016/06/24 9:39

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