- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/28 9:13- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2016/12/28 9:13 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計 | 31,740 | 31,805 |
| セグメント間取引消去 | △227 | △246 |
| 中間連結財務諸表の売上高 | 31,513 | 31,559 |
2016/12/28 9:13- #4 業績等の概要
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善などはあるものの、個人消費の伸び悩み、新興国経済等の経済減速、英国のEU離脱問題等の影響により、先行きは依然として不透明な状況である。
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が
31,559百万円と前年同期に比べ46百万円の増収、営業利益では2,164百万円と前年同期に比べ36百万円の増益、経常利益では2,496百万円と前年同期に比べ239百万円の増益となった。また、親会社株主に帰属する
2016/12/28 9:13- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
| ホテル事業 | 貸店舗事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 27,946 | 3,613 | 31,559 |
2016/12/28 9:13- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)経営戦略の現状と見通し
リスクをコントロールすることが必要であり、その為にはコーポレート・ガバナンスの強化が不可欠である。当社グループは安全・安心・環境のキーワードを基本にマーケット動向に柔軟に対応しつつ、設備・クオリティ・規模の優位性を発揮しながら売上高の確保を目指す。
(5)財政状態の分析
2016/12/28 9:13- #7 開示対象特別目的会社関係、中間連結財務諸表(連結)
(注)1.過年度において、匿名組合出資金について全額評価損を計上しており、匿名組合出資金残高はない。
2.支払賃借料は営業費用に計上している。なお、支払賃借料のうち2,124百万円は、マスターリース契約によるテナントからの受取賃料相当額であり、同額が売上高に計上されている。
当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
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