売上高
連結
- 2016年9月30日
- 315億5900万
- 2017年9月30日 +3.42%
- 326億3900万
個別
- 2016年9月30日
- 228億7200万
- 2017年9月30日 +2.27%
- 233億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/26 11:11
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2017/12/26 11:11 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/12/26 11:11
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 31,805 32,885 セグメント間取引消去 △246 △246 中間連結財務諸表の売上高 31,559 32,639 - #4 業績等の概要
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、企業業績など緩やかな回復基調はあるものの、北朝鮮等の地学的リスクや新興国経済の下振れ懸念など、依然として先行きは不透明な状況である。2017/12/26 11:11
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が
32,639百万円と前年同期に比べ1,080百万円の増収、営業利益では1,985百万円と前年同期に比べ179百万円の減益、経常利益では6,050百万円と前年同期に比べ3,553百万円の増益となった。また、親会社株主に帰属する - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2017/12/26 11:11
ホテル事業 貸店舗事業 合計 外部顧客への売上高 29,027 3,611 32,639 - #6 開示対象特別目的会社関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.過年度において、匿名組合出資金について全額評価損を計上しており、匿名組合出資金残高はない。2017/12/26 11:11
2.支払賃借料は営業費用に計上している。なお、支払賃借料のうち2,169百万円は、マスターリース契約によるテナントからの受取賃料相当額であり、同額が売上高に計上されている。
当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)