流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 155億6300万
- 2018年9月30日 -17.91%
- 127億7500万
個別
- 2018年3月31日
- 94億8200万
- 2018年9月30日 -30.23%
- 66億1600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2018/12/27 15:04
1. 上記有形固定資産のうち、( )内書は観光施設財団抵当に供している資産。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 流動資産 現金及び預金 442百万円 ( -百万円) 451百万円 ( -百万円)
2. 上記のほか、商品券発行等に係る供託金として東京法務局に差入れている差入保証金(中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)上、投資その他の資産 その他に計上)が前連結会計年度に165百万円、当中間連結会計期間に170百万円ある。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。2018/12/27 15:04
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含まれる1,088百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」29,499百万円に含めて表示している。 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。2018/12/27 15:04
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含まれる1,379百万円及び「流動負債」の「その他」に含まれる106百万円は、「投資その他の資産」の「その他」8,395百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」29,548百万円に含めて表示している。