売上高
連結
- 2021年9月30日
- 133億6800万
- 2022年9月30日 +60.79%
- 214億9500万
個別
- 2021年9月30日
- 101億4500万
- 2022年9月30日 +54.28%
- 156億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに附帯するサービスの提供を行い、「貸店舗事業」はホテル建物内の一部のスペースをオフィス及び店舗用として賃貸する業務を行っている。2022/12/26 9:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2022/12/26 9:58 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/12/26 9:58
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 13,422 21,553 セグメント間取引消去 △54 △57 中間連結財務諸表の売上高 13,368 21,495 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/12/26 9:58
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くホテル業界においては、新型コロナウイルス感染症の第7波の影響や、インバウンド需要の回復に遅れがあり、引き続きコロナ禍前の水準には需要が戻らなかったものの、行動制限の緩和に伴う個人需要の回復や入国規制の撤廃等明るい兆しも見え始めた。一方で、世界情勢の不安定化による原材料やエネルギー価格の高騰などにより、引き続き厳しい経営環境が続いた。2022/12/26 9:58
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が21,495百万円と前年同期に比べ8,127百万円の増収、営業損失は2,747百万円と前年同期に比べ3,799百万円の改善、経常損失は563百万円と前年同期に比べ2,209百万円の改善となった。また、親会社株主に帰属する中間純損失は626百万円と前年同期に比べ2,234百万円の改善となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/12/26 9:58
ホテル事業 貸店舗事業 合計 外部顧客への売上高 20,115 1,380 21,495