営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -65億4700万
- 2022年9月30日
- -27億4700万
個別
- 2021年9月30日
- -46億3800万
- 2022年9月30日
- -21億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2022/12/26 9:58
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っている。2022/12/26 9:58
- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/12/26 9:58
(注)全社費用は主に本社管理部門の一般管理費である。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △1,258 △1,342 中間連結財務諸表の営業損失(△) △6,547 △2,747
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.貸店舗事業2022/12/26 9:58
貸店舗事業の外部顧客への売上高は1,380百万円と前年同期に比べ48百万円の増収となり、営業利益は902百万円と前年同期に比べ26百万円の増益となった。
また、財政状態については、当中間連結会計期間末の資産合計は、現金及び預金の減少などにより、前連結会計年度末と比較して3,825百万円減少の198,010百万円となった。当中間連結会計期間末の負債合計は、1年内返済予定の長期借入金の減少などにより、前連結会計年度末と比較して3,475百万円減少の130,887百万円となった。当中間連結会計期間末の純資産合計は、親会社株主に帰属する中間純損失などにより、前連結会計年度末と比較して349百万円減少の67,123百万円となった。