純資産
連結
- 2022年3月31日
- 674億7200万
- 2023年3月31日 +5.26%
- 710億2100万
- 2024年3月31日 +15.17%
- 817億9200万
個別
- 2022年3月31日
- 480億3000万
- 2023年3月31日 +7.14%
- 514億5900万
- 2024年3月31日 +14.15%
- 587億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
a 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
金利スワップにつき特例処理を採用しているため時価評価を行っていない。
③ 棚卸資産
a 貯蔵品
当社及び連結子会社は、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 10:54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、外部顧客への売上高は2,909百万円と前年同期に比べ94百万円の増収となり、営業利益は1,917百万円と前年同期に比べ50百万円の増益となった。2024/06/24 10:54
また、財政状態については、当連結会計年度末の資産合計は、営業環境の改善に伴う売掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べ3,634百万円増加の207,335百万円となった。当連結会計年度末の負債合計は、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べ7,136百万円減少の125,543百万円となった。当連結会計年度末の純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、前連結会計年度末に比べ10,770百万円増加の81,792百万円となった。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2024/06/24 10:54
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2024/06/24 10:54
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/24 10:54
㈱テーオーシー 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 100,406 102,816 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/24 10:54
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 1株当たり純資産額 7,457.86円 8,513.47円 1株当たり当期純利益 500.13円 1,054.15円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/24 10:54
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 1株当たり純資産額 10,500.37円 12,087.27円 1株当たり当期純利益 432.27円 1,574.59円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。