売上高
連結
- 2024年9月30日
- 322億7700万
- 2025年9月30日 +12.45%
- 362億9500万
個別
- 2024年9月30日
- 237億7500万
- 2025年9月30日 +14.03%
- 271億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに附帯するサービスの提供を行い、「貸店舗事業」はホテル建物内の一部のスペースをオフィス及び店舗用として賃貸する業務を行っております。2025/12/24 11:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/24 11:21 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/12/24 11:21
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 32,339 36,355 セグメント間取引消去 △61 △59 中間連結財務諸表の売上高 32,277 36,295 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/12/24 11:21
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、賃上げを背景とした所得環境の改善や旺盛なインバウンド需要などにより、緩やかな回復基調が続きました。一方、世界的な金融引き締めの動きや不安定な国際情勢に加え、円安に伴う原材料・エネルギー価格高騰による物価上昇は継続しており、消費マインドに影響を与えるなど、依然として先行き不透明な状況が継続しております。2025/12/24 11:21
このような経済環境下、当社グループにおいては、インバウンド需要の増加や堅調な国内経済による宴会需要の増加を追い風に、売上高は大きく伸長いたしました。原材料価格の高騰に対しては適正な販売価格への転嫁を進めるなど収益性の改善に注力いたしました。
これらの結果、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が36,295百万円と前年同期に比べ4,018百万円の増収、営業利益は4,494百万円と前年同期に比べ2,119百万円の増益、経常利益は4,973百万円と前年同期に比べ1,587百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は4,268百万円と前年同期に比べ1,328百万円の増益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2025/12/24 11:21
ホテル事業 貸店舗事業 合計 外部顧客への売上高 34,821 1,474 36,295