営業利益又は営業損失(△)

【資料】
半期報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)
【閲覧】

連結

2024年9月30日
23億7500万
2025年9月30日 +89.22%
44億9400万

個別

2024年9月30日
17億
2025年9月30日 +119.29%
37億2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日 至 令和7年9月30日)
2025/12/24 11:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/12/24 11:21
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/24 11:21
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益前中間連結会計期間当中間連結会計期間
全社費用(注)△1,823△1,672
中間連結財務諸表の営業利益2,3754,494
(注)全社費用は主に本社管理部門の一般管理費であります。
2025/12/24 11:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境下、当社グループにおいては、インバウンド需要の増加や堅調な国内経済による宴会需要の増加を追い風に、売上高は大きく伸長いたしました。原材料価格の高騰に対しては適正な販売価格への転嫁を進めるなど収益性の改善に注力いたしました。
これらの結果、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が36,295百万円と前年同期に比べ4,018百万円の増収、営業利益は4,494百万円と前年同期に比べ2,119百万円の増益、経常利益は4,973百万円と前年同期に比べ1,587百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は4,268百万円と前年同期に比べ1,328百万円の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/12/24 11:21

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