有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 11:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 6,016百万円 6,016百万円 繰延税金負債合計 △32,233 △32,297 繰延税金資産(負債)の純額 △30,499 △30,490 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 11:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が4,722百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したこと、及び証券化投資損失等の税務上の認容によるものであります。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産 固定資産評価損 5,409百万円 5,138百万円 繰延税金負債合計 △32,354 △32,591 繰延税金資産(負債)の純額 △30,085 △30,220