有価証券報告書-第54期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(リース取引関係)
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
ホテル固定資産(建物附属設備、構築物、機械装置及び器具備品)である。
② リース資産の減価償却費の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっている。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
主として事務機器、ホストコンピュータ、コンピュータ端末機及び車両(器具備品及び車両)である。
② リース資産の減価償却費の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産
の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃借によるものである。
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃貸によるものである。
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
ホテル固定資産(建物附属設備、構築物、機械装置及び器具備品)である。
② リース資産の減価償却費の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっている。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
主として事務機器、ホストコンピュータ、コンピュータ端末機及び車両(器具備品及び車両)である。
② リース資産の減価償却費の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産
の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) | 当連結会計年度 (平成29年3月31日) | |
| 1年内 | 3,259 | 3,176 |
| 1年超 | 47,581 | 41,348 |
| 合計 | 50,841 | 44,525 |
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃借によるものである。
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) | 当連結会計年度 (平成29年3月31日) | |
| 1年内 | 177 | 177 |
| 1年超 | 2,476 | 2,120 |
| 合計 | 2,654 | 2,298 |
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃貸によるものである。