有価証券報告書-第57期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(リース取引関係)
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
ホテル事業における固定資産(車両運搬具)である。
② リース資産の減価償却費の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産
の減価償却の方法」に記載のとおりである。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
主として事務機器、ホストコンピュータ、コンピュータ端末機及び車両(器具備品及び車両)である。
② リース資産の減価償却費の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産
の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃借によるものである。
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃貸によるものである。
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
ホテル事業における固定資産(車両運搬具)である。
② リース資産の減価償却費の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産
の減価償却の方法」に記載のとおりである。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
主として事務機器、ホストコンピュータ、コンピュータ端末機及び車両(器具備品及び車両)である。
② リース資産の減価償却費の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産
の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成31年3月31日) | 当連結会計年度 (令和2年3月31日) | |
| 1年内 | 3,319 | 3,366 |
| 1年超 | 43,897 | 41,307 |
| 合計 | 47,217 | 44,673 |
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃借によるものである。
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成31年3月31日) | 当連結会計年度 (令和2年3月31日) | |
| 1年内 | 181 | 185 |
| 1年超 | 1,983 | 1,841 |
| 合計 | 2,164 | 2,027 |
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃貸によるものである。