固定資産
個別
- 2014年12月31日
- 82億4538万
- 2015年12月31日 -2.71%
- 80億2215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/03/30 10:28
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2016/03/30 10:28
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 26年~39年
構築物 10年~20年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/03/30 10:28 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/03/30 10:28前事業年度
自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日当事業年度
自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日車両運搬具 -千円 157千円 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/03/30 10:28前事業年度
自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日当事業年度
自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日車両運搬具
什器備品-千円
-千円1,086千円
617千円計 -千円 1,703千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/03/30 10:28前事業年度
自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日当事業年度
自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日建物
構築物823千円
188千円2,075千円
34,320千円機械装置
車両運搬具
工具、器具及び備品
撤去費用472千円
282千円
1,221千円
10,912千円1,248千円
25千円
8,608千円
20,448千円計 13,900千円 66,726千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/30 10:28
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 1. キャッシュ・フロー計算書2016/03/30 10:28
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の除却による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△34,937千円は、「有形固定資産の除却による支出」△10,912千円、「その他」△24,024千円として組み替えております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は1,474,376千円(前事業年度末は743,258千円)となり731,118千円増加しました。これは現金及び預金が689,040千円増加したことが主な原因です。2016/03/30 10:28
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は8,022,150千円(前事業年度末は8,245,389千円)となり223,239千円減少しました。これは保険積立金を主要因として投資その他の資産が167,473千円減少したことが主な原因です。