固定資産
個別
- 2015年12月31日
- 80億2215万
- 2016年12月31日 +0.02%
- 80億2348万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/03/30 9:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/03/30 9:20
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 26年~39年
構築物 10年~20年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/03/30 9:20 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度
自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日当事業年度
自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日車両運搬具 157千円 -千円 土地 -千円 1,042千円
2017/03/30 9:20計 157千円 1,042千円 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/03/30 9:20前事業年度
自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日当事業年度
自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日車両運搬具
什器備品1,086千円
617千円989千円
171千円計 1,703千円 1,160千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/03/30 9:20前事業年度
自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日当事業年度
自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日建物
構築物2,075千円
34,320千円7,414千円
11,552千円機械装置
車両運搬具
工具、器具及び備品
撤去費用1,248千円
25千円
8,608千円
20,448千円-千円
116千円
-千円
33,349千円計 66,726千円 52,433千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/30 9:20
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は901,622千円(前事業年度末は1,474,376千円)となり572,754千円減少しました。これは現金及び預金が528,213千円減少したことが主な原因です。2017/03/30 9:20
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は8,023,482千円(前事業年度末は8,022,150千円)となり1,331千円増加しました。これは減価償却があったものの設備投資により建物が32,132千円増加したことが主な原因です。