有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
2018/09/27 9:21
#2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
2 リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2018/09/27 9:21
#3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2018/09/27 9:21
#4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2018/09/27 9:21
#5 減価償却額の注記
3 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日)当中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日)
有形固定資産124,265千円135,862千円
無形固定資産1,12813,739
合計125,393149,602
2018/09/27 9:21
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間会計期間末の流動資産の残高は、1,211,928千円(前事業年度末は834,881千円)となり377,047千円増加しました。これは現金及び預金が395,673千円増加したことが主な原因です。
(固定資産)
当中間会計期間末の固定資産の残高は、9,173,635千円(前事業年度末は8,848,680千円)となり324,954千円増加しました。これは、有形固定資産の建物が793,558千円増加したことが主な原因です。
2018/09/27 9:21
#7 重要な特別損失の注記
※4 特別損失のうち主要項目
前中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日)当中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日)
固定資産除却損10,396千円40,881千円
2018/09/27 9:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。