保険積立金
個別
- 2014年3月31日
- 1億4315万
- 2015年3月31日 -99.5%
- 71万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント損失の調整額△59,200千円は、各報告セグメントに配分していない本社部門の費用であります。2015/06/30 11:58
(2)セグメント資産の調整額262,864千円は、本社部門の保険積立金等であります。
(3)セグメント負債の調整額4,515,263千円は、本社部門の短期借入金等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リネン事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失の調整額△59,200千円は、各報告セグメントに配分していない本社部門の費用であります。
(2)セグメント資産の調整額262,864千円は、本社部門の保険積立金等であります。
(3)セグメント負債の調整額4,515,263千円は、本社部門の短期借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額1,033千円は、本社部門の減価償却費であります。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/30 11:58 - #3 担保に供している資産の注記
- 短期借入金3,841,450千円・長期借入金(1年内返済予定の長期借入金502,650千円を含む)502,650千円に対して下記の資産を担保に供しております。2015/06/30 11:58
上記のほか保証金600千円を営業保証供託金として差し入れております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 投資有価証券 30,880 千円 41,569千円 保険積立金 81,445千円 ―千円 計 3,984,453 千円 3,924,584千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当期純損益は、固定資産除却損及び減損損失等の特別損失がありましたが、原子力発電所の事故に伴う観光風評被害に対する受取補償金及び保険積立金解約による受取配当金の計上で当期純利益34百万円(前年同期比51.2%減)となりました。2015/06/30 11:58
キャッシュ・フローの状況の分析につきましては、当事業年度における現金及び現金同等物の期末残高は232百万円増加し818百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出297百万円があったものの、保険積立金の回収による収入142百万円及び減価償却費252百万円の非資金損益項目を計上したことによるものであります。