営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 4017万
- 2016年3月31日 +267.37%
- 1億4759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額3,558千円は、本社部門の減価償却費であります。2016/06/29 11:23
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リネン事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△70,821千円は、各報告セグメントに配分していない本社部門の費用であります。
(2)セグメント資産の調整額110,920千円は、本社部門の投資有価証券等であります。
(3)セグメント負債の調整額4,278,721千円は、本社部門の短期借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額3,607千円は、本社部門の減価償却費であります。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 11:23 - #3 業績等の概要
- リゾートホテルはインターネットによる集客の強化や販売価格の施策が奏功し、特に個人客の拡大に繋がりました。また、ビジネスホテルにつきましは、高稼働の維持と単価アップに取り組むとともに、競争力の強化と更なる売上増を目指し宿泊施設の改修を行いました。併せて、継続的に人件費と経費の管理を徹底してまいりました。2016/06/29 11:23
上記の結果、当事業年度の営業収益は4,033百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は147百万円(前年同期比267.4%増)、経常利益は99百万円(前年同期は経常損失32百万円)となりました。
また、当期純損益につきましては、Wi-Fi等の設備関連補助金等の特別利益も加わり、当期純利益は101百万円(前年同期比196.6%増)となりました。