鴨川グランドホテル(9695)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- -4億2400万
個別
- 2008年3月31日
- 3億4371万
- 2009年3月31日 -58.43%
- 1億4287万
- 2010年3月31日
- -5638万
- 2011年3月31日 -77.02%
- -9980万
- 2012年3月31日 -88.94%
- -1億8856万
- 2013年3月31日
- -1億2492万
- 2014年3月31日
- 4072万
- 2015年3月31日 -1.35%
- 4017万
- 2016年3月31日 +267.37%
- 1億4759万
- 2017年3月31日 +19.16%
- 1億7588万
- 2018年3月31日 -22.02%
- 1億3714万
- 2019年3月31日
- -4億2460万
- 2020年3月31日
- -4877万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -5億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額2,212千円は、本社部門の減価償却費であります。2021/06/29 15:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リネン事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額△56,327千円は、各報告セグメントに配分していない本社部門の費用であります。
(2)セグメント資産の調整額129,450千円は、本社部門の投資有価証券等であります。
(3)セグメント負債の調整額5,527,004千円は、本社部門の短期借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額2,555千円は、本社部門の減価償却費であります。
3 セグメント損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/06/29 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、2020年4月より主要施設である鴨川グランドホテルとホテル西長門リゾートを2か月間休館。2020年5月25日に緊急事態宣言の解除を受け、6月より段階的にホテル営業を再開、7月からはGOTOトラベルキャンペーンが開始されたことによりリゾート部門の業績は個人需要に支えられて回復に向かったものの、年末からの感染再拡大の影響により再び需要の急減が発生しました。また都内のビジネスホテルの営業につきましても極めて厳しい状態となりました。2021/06/29 15:00
その結果、当事業年度の営業収益は2,388百万円と前年同期と比べ1,344百万円(36.0%)の減収となり、営業損失は578百万円(前年同期は営業損失48百万円)、経常損失は645百万円(前年同期は経常損失137百万円)となりました。
また、当期純損益につきましては、臨時休業による損失等の特別損失があったものの、助成金収入及び補助金収入を計上した結果、509百万円(前年同期は純損失65百万円)の純損失となりました。