9695 鴨川グランドホテル

9695
2022/03/10
時価
30億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-128.1倍
(2010-2021年)
PBR
-3.17倍
2010年以降
赤字-181.28倍
(2010-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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鴨川グランドホテル(9695)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
-4億2400万

個別

2008年3月31日
3億4371万
2009年3月31日 -58.43%
1億4287万
2009年12月31日 -91.71%
1184万
2010年3月31日
-5638万
2010年6月30日 -40.45%
-7918万
2010年9月30日
4025万
2010年12月31日 -35.01%
2616万
2011年3月31日
-9980万
2011年6月30日 -58.15%
-1億5784万
2011年9月30日
-7487万
2011年12月31日 -14.08%
-8542万
2012年3月31日 -120.76%
-1億8856万
2012年6月30日
-1億2555万
2012年9月30日
-3973万
2012年12月31日 -52.81%
-6071万
2013年3月31日 -105.75%
-1億2492万
2013年6月30日
-4296万
2013年9月30日
7969万
2013年12月31日 +29.11%
1億288万
2014年3月31日 -60.42%
4072万
2014年6月30日
-5669万
2014年9月30日
6048万
2014年12月31日 +42.36%
8609万
2015年3月31日 -53.34%
4017万
2015年6月30日
-1729万
2015年9月30日
1億9224万
2015年12月31日 +37.06%
2億6348万
2016年3月31日 -43.98%
1億4759万
2016年6月30日
-1138万
2016年9月30日
1億7167万
2016年12月31日 +37.99%
2億3689万
2017年3月31日 -25.76%
1億7588万
2017年6月30日
-1228万
2017年9月30日
1億6648万
2017年12月31日 +17.19%
1億9510万
2018年3月31日 -29.71%
1億3714万
2018年6月30日
-1億3380万
2018年9月30日 -59.46%
-2億1337万
2018年12月31日 -65.51%
-3億5314万
2019年3月31日 -20.24%
-4億2460万
2019年6月30日
-3219万
2019年9月30日
1億2050万
2019年12月31日 -12.64%
1億527万
2020年3月31日
-4877万
2020年6月30日 -551.12%
-3億1758万
2020年9月30日
-2億9307万
2020年12月31日
-2億3454万
2021年3月31日 -146.44%
-5億7800万
2021年6月30日
-2億9697万
2021年9月30日 -11.35%
-3億3068万
2021年12月31日 -19.17%
-3億9406万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4)減価償却費の調整額2,212千円は、本社部門の減価償却費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/29 15:00
#2 セグメント表の脚注
その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リネン事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額△56,327千円は、各報告セグメントに配分していない本社部門の費用であります。
(2)セグメント資産の調整額129,450千円は、本社部門の投資有価証券等であります。
(3)セグメント負債の調整額5,527,004千円は、本社部門の短期借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額2,555千円は、本社部門の減価償却費であります。
3 セグメント損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/06/29 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
具体的には、2020年4月より主要施設である鴨川グランドホテルとホテル西長門リゾートを2か月間休館。2020年5月25日に緊急事態宣言の解除を受け、6月より段階的にホテル営業を再開、7月からはGOTOトラベルキャンペーンが開始されたことによりリゾート部門の業績は個人需要に支えられて回復に向かったものの、年末からの感染再拡大の影響により再び需要の急減が発生しました。また都内のビジネスホテルの営業につきましても極めて厳しい状態となりました。
その結果、当事業年度の営業収益は2,388百万円と前年同期と比べ1,344百万円(36.0%)の減収となり、営業損失は578百万円(前年同期は営業損失48百万円)、経常損失は645百万円(前年同期は経常損失137百万円)となりました。
また、当期純損益につきましては、臨時休業による損失等の特別損失があったものの、助成金収入及び補助金収入を計上した結果、509百万円(前年同期は純損失65百万円)の純損失となりました。
2021/06/29 15:00

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