- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4)減価償却費の調整額3,691千円は、本社部門の減価償却費であります。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/28 11:39- #2 セグメント表の脚注
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リネン事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△76,202千円は、各報告セグメントに配分していない本社部門の費用であります。
(2)セグメント資産の調整額141,817千円は、本社部門の投資有価証券等であります。
(3)セグメント負債の調整額3,882,470千円は、本社部門の短期借入金等であります。
(4)減価償却費の調整額3,543千円は、本社部門の減価償却費であります。
3 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 11:39 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営指標
当社は、財務基盤の強化が喫緊の課題であります。この課題の達成に向け強固な収益基盤を築くため、営業利益率10%以上確保することを経営指標としてまいります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2018/06/28 11:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ビジネスホテルにおきましては、インバウンドの取り込みやビジネス需要が堅調であったことにより、引き続き高稼働を維持しております。
その結果、営業収益は3,276百万円(前年同期比0.7%減)となり、セグメント利益(営業利益)は178百万円(前年同期比4.8%減)となりました。
[リゾート関連]
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