固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 48億4961万
- 2019年3月31日 +29.83%
- 62億9611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/27 11:33
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2019/06/27 11:33
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(減損損失について) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、原則として法人税法に定める耐用年数を適用しておりますが、1998年度税制改正前に取得した建物(建物付属設備を除く)については、改正前の耐用年数を継続して適用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。2019/06/27 11:33 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2019/06/27 11:33前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)車両運搬具 501千円 ― 千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 4,945千円 390,727千円 構築物 5千円 5,453千円 機械及び装置 763千円 ― 千円 車両運搬具 249千円 93千円 工具、器具及び備品 783千円 9,613千円
2019/06/27 11:33計 6,747千円 405,888千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/27 11:33 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 鴨川グランドホテル改修工事に伴う除却 390,621千円
3 「当期償却額」の欄の( )は内数で、休止固定資産減価償却費への振替額であります。2019/06/27 11:33 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ40.8%減少し、855百万円となりました。これは主に、未収消費税等が231百万円増加したものの、現金及び預金が860百万円減少したことによるものであります。2019/06/27 11:33
固定資産は、前事業年度末に比べ29.8%増加し、6,296百万円となりました。これは主に、建物が1,539百万円増加したことによるものであります。
流動負債は、前事業年度末に比べ5.7%増加し、4,385百万円となりました。これは主に、1年以内返済の長期借入金が243百万円減少したものの、短期借入金が439百万円増加したことによるものであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 11:33
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)