- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 15:41- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/10 15:41- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 15:41- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、営業収益は59百万円と前年同四半期と比べ2百万円(5.2%)の増収となったものの、セグメント損失(営業損失)は20百万円(前年同四半期は19百万円の損失)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、セグメント損失(営業損失)は0百万円増加しております。
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ223百万円減少し、6,361百万円となりました。
流動資産は、前事業年度末に比べ55百万円減少し、656百万円となりました。これは主に、売掛金が67百万円増加したものの、未収入金が60百万円、現金及び預金が42百万円減少したことによるものであります。
2022/02/10 15:41- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
株式会社NSSK-V(以下「公開買付者」といいます。)による当社に対する公開買付けの実施の検討に伴い、当社は、2021年12月上旬に、公開買付者から、当社において中小企業に向けた新型コロナウイルス感染症の制度融資を活用するにあたり、当社の資本金の額を50百万円以下に減少させることが当該融資の条件となっているため、当社の資本金を減少し50百万円以下とすることの提案を受けました。これを受けて、当社は、会社法第447条第1項及び448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少し、これらをその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき剰余金の処分を行うものであります。
なお、今回の資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分によって発行済株式総数及び純資産額に変更はなく、株主の所有株式数や1株当たり純資産額に影響はありません。
2022/02/10 15:41- #6 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 資産保有及び管理2022/02/10 15:41