流動負債
個別
- 2014年2月28日
- 4億8728万
- 2014年8月31日 -14.04%
- 4億1887万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。
なお、仮払消費税等と仮受消費税等は相殺のうえ、流動負債のその他に含めて表示しております。2014/11/21 9:59 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この減少の要因は、有形固定資産の減価償却費87,948千円による減少と、一方で有形固定資産の取得による増加23,752千円等によるものであります。2014/11/21 9:59
当中間会計期間末における負債の残高は、637,667千円(前事業年度末700,026千円)となり、62,358千円減少しました。うち流動負債は418,873千円(同487,284千円)と68,411千円減少、固定負債は218,794千円(同212,742千円)と6,052千円増加しました。
流動負債の減少要因は、短期借入金の返済で115,000千円、未払金7,908千円などで減少したが、一方で買掛金10,561千円、未払費用17,012千円、未払消費税等11,362千円などが増加しました。また固定負債の増加要因は、退職給付引当金3,980千円などが増加したものであります。