建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 18億2389万
- 2018年8月31日 -56.42%
- 7億9487万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/11/27 10:12
建物 15年~39年
器具及び備品 3年~20年 - #2 減損損失に関する注記
- 当中間会計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/11/27 10:12
当社は、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 新潟県長岡市 事業用資産(ホテル事業) 土地、建物等
当中間会計期間において、土地の時価が著しく下落したことにより、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,062,350千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地1,052,037千円、建物963,167千円、その他47,145千円であります。