売上高
個別
- 2017年8月31日
- 8670万
- 2018年8月31日 +3.44%
- 8969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)2018/11/27 10:12
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、中間財務諸表作成のために採用している会計処理と概ね同一であります。2018/11/27 10:12 - #3 業績等の概要
- 宿泊部門では、インターネット予約の伸長やスポーツ関係を中心とする団体の増加などにより、高水準客室稼働率を維持すると共に客室単価が上昇し売上に寄与いたしました。レストラン部門では、概ね前年同様に推移いたしました。宴会部門は、前年受注した単発の大型物件の件数を維持できず苦戦を強いられました。婚礼のシェアの縮小により減少いたしました。2018/11/27 10:12
この結果、ホテル事業の売上高は895,229千円(前年同期比4.0%減)となり、営業利益は13,279千円(前年同期4,703千円)となりました。
②コンビニエンスストア事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2018/11/27 10:12
当中間会計期間の売上高は984,920千円(前中間会計期間1,019,199千円)となり、34,278千円(前年同期比3.4%)減少しました。減少要因は、宿泊部門は好調に推移いたしましたが、一般・婚礼の宴会部門が厳しい結果となり減収となったことによります。
費用面では、原価管理と諸経費の抑制による経営の効率化に努め、営業費用は967,425千円(前中間会計期間1,009,011千円)となり、41,585千円減少しました。