建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 18億2389万
- 2019年2月28日 -57.8%
- 7億6969万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2019/05/31 9:37
建物 15年~39年
器具及び備品 3年~20年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内訳は、下記のとおりであります。2019/05/31 9:37
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物 67千円 0千円 構築物 ― 千円 0千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/05/31 9:37
建物 新駐車場工事 7,606千円
構築物 〃 23,355千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/05/31 9:37
当社は、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 新潟県長岡市 事業用資産(ホテル事業) 土地、建物等
当事業年度において、土地の時価が著しく下落したことにより、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,062,350千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地1,052,037千円、建物963,167千円、その他47,145千円であります。